完全消滅したコンボイの肉体。意識体の中でもメガトロンと戦い続けていた。メガトロンは
コンボイにセイバートロン星の崩壊を見せお互いの戦いの結末だと語る。そしてコンボイの
姿を変える。そして仲間たちから責められてしまう。
ラットル「コンボイ、アンタに付いてきたのに(ついてきたのに×3)。のには強かったよね・・・」
チータス「アンタを信じてたのに(信じてたのに×3)。信じてたのかよ・・・。」
ナイトスクリーム「コンボイ、アタシたちを見捨てたわね(見捨てたわね×3)。」
ブラックイドー「コンボイ(×3)」
「や〜い、イボンコ〜。」
そしてセイバートロン星は破壊された。
その原因が自分だと知り嘆き哀しむ。その時ライノックスの声が響いた。まだ間に合うと・・・。
ロボットモードとしてよみがえったコンボイ。プラズマパワーと波動砲のパワーを使い仲間や
オラクルを元に戻す。コンボイを探し内部に潜入したチータスたち。そこで見たものは消えゆ
くメガトロンの肉体と砂とかしたコンボイだった・・・。
「イボンコ、ペッチャンコ、イボンコ、ペッチャンコ」
アンタら、この状況わかってんの?
コンボイの死を哀しむチータスたちだが、それを乗り越え、システムを復帰を準備する。しか
し、中枢システムが作動されていなかった。その時ジェットストームとスラストが出現し一時
乱戦状態になる。
チータスはコンボイの意思をついで有機体をよみがえらせることを決心し地下へ。オラクル心
臓部で見たものはコンボイの姿だった。自分に許しを請おうとするコンボイだが仲間からの感
謝の言葉だった。星を破滅に導いた罪を背負いマトリクスと一つになろうとするが有機体をセ
イバートロンに持ち帰る使命を思い出す。再びコンボイは仲間のもとへ。オラクルはコンボイ
を己を機械以上自由意志を肯定した存在と称えた。
次なる使命・スパークの解放に燃えるサイバトロン。その時地響きが。巨大なメガトロンの頭
部が出現した。
アイキャッチ
A:コンボイ「(「イボンコ、ペッチャンコ」)あの、コンボイだけど。(「イボンコ、ペッチャンコ」)お前らぶっ飛ばすぞ。」
B:「やぁ、チータスだ!バナナワニ園で僕と握手!」
今回の元ネタ
次回予告
ジェットストーム「君さぁ。」
スラスト「何だブ〜ン?」
ジェットストーム「前から気になったんだけど言っていい?」
スラスト「いいブ〜ン。」
ジェットストーム「あの・・・からみ辛い。」
スラスト「えっどういうことブ〜ン?」
ジェットストーム「だから、なんつーのノリが悪いつーのかな」
スラスト「そっか・・・どうしたらいいんだろ?」
ジェットストーム「よっし、ミーについてきなさーい!」
スラスト「わかったブ〜ン。」
ジェットストーム「アーイアーイ」
スラスト「アーイアーイ」
ジェットストーム「ヨーヨーヨー」
スラスト「ヨーヨーヨー」
くりかえし
ジェットストーム「カマーベイベー!!」
スラスト「カモンベイベー」
ジェットストーム「ブタクサー」
スラスト「ブタクサ」
ジェットストーム「ダーイボサーツ!!」
スラスト「大菩薩」
ジェットストーム「トーゲトーゲ!!」
スラスト「峠峠〜」
ジェットストーム「野口五郎だけ」
スラスト「野口五郎だけ?」