何故ルルーシュがブリタニアを恨む理由が(一部)わかりました。
「キレイごとで世界は変えられない・・・。」
あっさり、クロヴィス殺っちゃいました。
ところかわってアッシュフォード学園。
今回のセリフや場面などからするとルルーシュがナナリー思う気持
学園内のカレンはなんか控えめの表情。テロリストとはうって変わって
ルルーシュVSカレン、ハラの探りあい。
結果、咲世子さん(ナナリーのお世話するメイドさんな)にギアスをかけた
TVでなんとクロヴィス殺害の容疑でスザクが逮捕!?果たしてスザクは
母親のマリアンヌがテロリストに見せかけて殺害されたのが理由。
ギアスにかけられたクロヴィスの真実。
第2皇子シュナイゼルと第2皇女コーネリアが知っていると。クロヴィスは
関わっていないとか・・・。
ルルーシュはここで生徒会の一人として学園生活を送っています。
姉御肌のミレイ生徒会長、楽天家(?)のリヴァルにシャーリー、そ
してルルーシュが主なメンバーだそうな。
ちはウソ偽りないです。そりゃ血の繋がる唯一の家族だもの。
何なんだこのギャップは!?一応彼女は病弱を装ってます。病弱という
のは少々無理じゃないすか。
ルルーシュの勝利。学園でも素性を隠すもの同士の心理戦でもなかなかの
才能の持ち主ですがこれもチェスの要領でやってるのか?
無実を証明できるのかッッ!!