前回でシュナイゼルの一撃で吹き飛ばされたルルーシュ、スザク、カレン、ユフィ
シュナイゼルは意外にもさわやかそうな男です。ユフィを攻撃したのもそれなりの理由があって
ゼロがいない黒の騎士団。
「『ドアホ』?久しぶりだぞ、 私に向かってそんな口の利き方をした奴は・・・」
玉城、C.C.をゼロの愛人ってゆーな!
シュナイゼルはユフィ捜索がてら妙な遺跡を発見。思考エレベーター、
ゼロとスザクはばったり遭遇、対峙。ユフィを人質(のフリ)にするゼロはカレン解放を要求。
ゼロ、ガウェインを奪う。武器であるハドロン砲は未完成ながら空も飛べるというのだからスゴイ。
バトレー「我々のガウェインが・・・」
前回スザクにギアス使っていたのです。
九州ブロックの関門大橋が破壊される事態発生!相手はなんと日本!!
ですが神根島という島に流れ着いてしまう。
スザクは水浴び中のカレンを拘束。ルルはユフィと遭遇。まぁなんとういう偶然のめぐり合わせか。
ユフィは最初からゼロの正体に気づいていたのか・・・。
からのことだと理解できました。
セシルさんのドジっ娘ぶりの一面も見られました。
捜索をめぐりディートと藤堂の口論。C.C.が助け舟出すものの、玉城の横ヤリ。
リーダーがいないと脆いもんだな、黒の騎士団は。
玉城「んなことよりナイトメアの練習しとけって言ったろこのドアホ!」
人を見下す目つきになってます、C.C.。結局は明日いっぱいまで捜索を待つことに。
黒いナイトメア・ガウェインのドルイドシステムとよくわかりませんな。
カレン「お人形の皇女様が!!」
ユフィはお飾りの副総督として扱われているのか。女の意地のぶつかり合いと思ったらギアス発動!!
ルルがかけたのではありません。そして地面からまっさかさまと思いきやシュナイゼルたちと遭遇。
探さなくて良かったな。
ようやくゼロに相応しいナイトメアが誕生しましたとさ。
シュナイゼル「よい。所詮は実験機。」
バトレーが責任者なら絶対懲罰行きだな。シュナイゼルがいたからよかったものです。
しかしスザクは軍機違反で逮捕。その理由は。
「生きろ!!」
使いたくない相手に使いおったというより使わざる得ない状況だったな。
さあどうなる!?